マヤの叡智 ダイアリー 2018 黄色い水晶の種の年(2017.7.26〜2018.7.25)

「黄色い水晶の種の年」の13の月の暦がわかりやすい。
よりシンプルに使いやすく、書き込みスペースを大きくとった実用手帳です。
年間カレンダー、マンスリー、ウィークリーページがそれぞれついております。
昨年度版のダイアリーユーザーの皆さまより、「もっとこうしたら使いやすい!」のお声やアイデイアをいただき、シンプルさはそのままですが更に使いやすい仕様に変更されました。

「黄色い水晶の種の年」は2017年7月26日から始まりますが、手帳のページは2ヶ月前の2017年5月30日(水晶の月のはじまり)より掲載しております。(5月30日分よりお使いいただけます)


【この手帳の原点はココ!】
「マヤの叡智の手帳が欲しい!
本物の時間を取り戻すために、グレゴリオ暦の手帳と2冊使いする必要のない普段の生活で、仕事で、きちんと使えるものが欲しい」
(山口聖子)

という発想からすべてがはじまりました。

ナビゲーターに一十永光、原案・アートディレクションに山口聖子、サポートマネージャーに泉ウタマロ、クリエイティブディレクターに宮 博を迎え、使いやすさを重視しながら手になじむかわいらしい手帳を用意しました。


【まえがきより】
マヤの叡智 (時間のテクノロジー)
古代マヤ文明と呼ばれているマヤとは、メキシコ先住民の言葉で「周期」を意味する言葉です。
マヤ文明とは、「時間の文明」という意味で、マヤ=時の民と言われています。
私たちは、たて、よこ、高さ、三次元という空間の中で生きています。時間は、高次元のもので「四次元以上のものと考えられています。神話のなかやマヤ文明の研究者のなかにもマヤの叡智はプレアデスからの贈り物と伝えられたり、考えている人もいます。


【マヤの叡智とは?】
時間の叡智です。
マヤの人々は、17種類の暦を使い分けていたと言われています。
このカレンダー(ツォルキン)が人間の精神を司るとかマヤの神官が使用していたと言われています。
このカレンダーは、13日周期と20日周期の組合せにより260日周期のカレンダー、これがマヤ暦のツォルキン(神聖暦)です。

このダイアリーは、13ヵ月のカレンダーで時のテクノロジーを知る鍵です。
また、この手帳(カレンダー)の中には、私たちが一般的に使用している暦、グレゴリオ暦とマヤのツォルキン(神聖暦)で構成され、ビジネスにもマヤの高次の時のアクセスにも使用できます。

このダイアリーは、宇宙の周期、身体の周期である28日/1ヵ月、13ヵ月の宇宙のリズム、自然のリズムを感じさせてくれるカレンダーです。

この手帳を使う目的は、一人一人が日々の生活の中に、宇宙のリズム、太陽のリズム、月のリズムを感じることで一人一人に自然のリズムを体に取り戻して欲しいと言う事が目的です。

この手帳のエネルギーに触れ、あなたの求める人生はどんなものであるか?あなた自身で気づき、感じてみてください。
あなたの新しい時間に、旅立ちませんか?
(インラケチ 一十永光)


<特典>
当ホームページよりご予約・お買上げの方に、
「マヤの叡智ダイアリー2018」の著者であり、イラストを担当した山口聖子デザインのエネルギー満載「銀河の音缶バッジ」(非売品)をプレゼントいたします!

銀河の音、1〜13までの13種類のオリジナルデザインから、ご購入者さまの銀河の音のデザイン缶バッチ(銀河の音1の方は1の缶バッチ、2の方は2の缶バッチ)をお届けいたします。
ご購入ページの必要情報欄に、銀河の音、もしくはKin番号・生年月日を必ずご記入ください。
例:銀河の音「13」
例:1987年10月4日生まれ もしくは Kin104 

※「銀河の音」はお客様の生年月日より調べることができます。
→Kin番号・太陽の紋章・銀河の音の検索サイトはこちら
 http://mayanoeichi.link/kin/

※必要情報が不足している場合は、特典を受け取れない場合がございますのでご了承くださいませ。
※複数冊ご購入の方は、ご購入冊数分の特典が受けられますので、ご希望の枚数分の情報のご入力をお願い申し上げます。(情報が一つの場合は同じ缶バッチを購入分数お送りさせていただきます)


著:一十永光、山口聖子、宮 博、泉ウタマロ
2,500円(税込2,700円)
A5判ソフトカバー・本文192ページ・書籍・ダイアリー 厚さ:約1cm
発行人:谷 正風 / 発行所:由風出版 / 発行日:2017年5月24日
※仕様・デザイン等は変更になる場合がございます
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