マヤの叡智 ダイアリー 2017 青いスペクトルの嵐の年(2016.7.26〜2017.7.25)

来年「青いスペクトルの嵐の年」の13の月の暦がわかりやすい。
よりシンプルに使いやすく、書き込みスペースを大きくとった実用手帳です。

【この手帳の原点はココ!】
「マヤの叡智の手帳が欲しい!
本物の時間を取り戻すために、グレゴリオ暦の手帳と2冊使いする必要のない普段の生活で、仕事で、きちんと使えるものが欲しい」(山口聖子)
という発想からすべてがはじまりました。

ナビゲーターに一十永光、アートディレクションに山口聖子、クリエイティブディレクターに宮 博を迎え、使いやすさを重視しながら手になじむかわいらしい手帳を用意しました。


【まえがきより】
マヤの叡智 (時間のテクノロジー)
古代マヤ文明と呼ばれているマヤとは、メキシコ先住民の言葉で「周期」を意味する言葉です。
マヤ文明とは、「時間の文明」という意味で、マヤ=時の民と言われています。
私たちは、たて、よこ、高さ、三次元という空間の中で生きています。時間は、高次元のもので「四次元以上のものと考えられています。神話のなかやマヤ文明の研究者のなかにもマヤの叡智はプレアデスからの贈り物と伝えられたり、考えている人もいます。


【マヤの叡智とは?】
時間の叡智です。
マヤの人々は、17種類の暦を使い分けていたと言われています。
このカレンダー(ツォルキン)が人間の精神を司るとかマヤの神官が使用していたと言われています。
このカレンダーは、13日周期と20日周期の組合せにより260日周期のカレンダー、これがマヤ暦のツォルキン(神聖暦)です。

このダイアリーは、13ヵ月のカレンダーで時のテクノロジーを知る鍵です。
また、この手帳(カレンダー)の中には、私たちが一般的に使用している暦、グレゴリオ暦とマヤのツォルキン(神聖暦)で構成され、ビジネスにもマヤの高次の時のアクセスにも使用できます。

このダイアリーは、宇宙の周期、身体の周期である28日/1ヵ月、13ヵ月の宇宙のリズム、自然のリズムを感じさせてくれるカレンダーです。

この手帳を使う目的は、一人一人が日々の生活の中に、宇宙のリズム、太陽のリズム、月のリズムを感じることで一人一人に自然のリズムを体に取り戻して欲しいと言う事が目的です。

この手帳のエネルギーに触れ、あなたの求める人生はどんなものであるか?あなた自身で気づき、感じてみてください。
あなたの新しい時間に、旅立ちませんか?
(インラケチ 一十永光)


著:一十永光、山口聖子、宮 博、Asako
A5判ソフトカバー・本文194ページ・書籍・ダイアリー 厚さ:約1cm
発行人:谷 正風 / 発行所:由風出版 / 発行日:2016年7月23日


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